2020年09月04日

一番エロかった体験2

2001年頃だと思う。当時御徒町に住んでいた俺は時々自転車でばーちゃんの家を
訪れていました。途中立石付近の6号線沿いにスーパー銭湯があって時々訪れていました。
その頃はまだスーパー銭湯の数も少なかったし、工場の排熱を利用した割と何種類ものお風呂がある
当時としては広いものでした。

で男湯入るとすぐに、もうかなりおっぱいの大きな女の子がいるのに気づきました。
(心の中でガッツポーズ)。
その子がサウナに入っていったので、付いていくと、俺だけじゃなく、浴室内にいたおじさんたちも
ぞろぞろとサウナに移動。そりゃ、ロリコンじゃなくてもBカップ位ある、完成したおっぱいなら興味あるわな。
このサウナは円形に椅子が配置されていて、この女の子のちょうど真向かいに座り、
近い距離でおっぱいが見えるし、正面からワレメも見えます。
おっぱいは大きい割に、お毛々はまだ生えてませでした。

で、おじさんが食いつき良くて、その女の子に質問攻め。
「誰と来たの?」夏休みに親戚のにーちゃん(25歳くらい)と一緒に来てました。
「何年生?」小6。まじか、まだ小学生は男湯OKの最後の時代でしたね。
「男湯恥ずかしくない?」(いきなり直球の質問。)ううん、全然平気。
普段からこの親戚のおにーちゃんとお風呂入っているようです。
その後の会話は覚えていませんが、その後は水風呂入ったり、
外の露天風呂に移動する度に、おじさん数人もぞろぞろ一緒に移動。

露天風呂では石の上に登ったり、ベンチで寝転んだり、タオルとかで隠すでもなく、
全然恥ずかしくないみたいでした。最後に出ていったので着替えも見てたら、スポブラはしてました。
外国のヌーディストビーチを除くと、思春期の女の子の膨らんだおっぱいを見たのはこれが最高年齢ですね。

でもおっぱい膨らんでる小6が恥ずかしくないってある?
羞恥心はそれぞれですが、なんとなくこの子に露出癖あったんじゃないかと
今になって思います。

このスーパー銭湯は、その数年後、工場の閉鎖に合わせて閉鎖となりました。
また、今ではスーパー銭湯はだいたい10歳以上の混浴は禁止となりましたね。
さすがに10歳以下のぺたんこ女の子には興奮しない。おっぱいが神です。
昭和の時代は銭湯の男湯に高学年の女の子いっぱいいたけど、
まだ俺も小学生で性に目覚めてなかったので、なんとも思わなかったけど、今じゃもったいなかったですね。
posted by ぶらたん at 07:14| Comment(0) | 体験談

2020年09月03日

一番エロかった体験1

何が一番かは難しいところですが、いくつか記憶を思い出すと、
ヌーディストビーチでの母娘の出会いがあります。

基本的にヌーディストビーチはみんな裸が当たり前なので慣れるとあんまりエロくないです。
エロいからって他人の裸をガン見したり、撮影したり、勃起したりも禁止だし。

ある一日砂浜でのんびり過ごして、夕方になったのでさて帰ろうと思い、
外にあるシャワー浴びてました。(完全に屋外)。
そしたらフランス人の親子、40歳くらいのお母さんと、11歳位の娘が近づいてきて
すぐ隣でシャワー浴びてました。40歳のお母さんはグラマーで、下はパイパン。
11歳の娘はおっぱい膨らみかけで、陰毛チラチラ。
多分アジア人珍しいんでしょうね。完璧俺のチンポ見てるの分かるわけです。
なにか話しかけようとしてるのかなーと、でもこの人言葉分からないんだろうなーっていう
(ヨーロッパ人は大人は完全に脱毛してるし、俺のちんちんは小さいし)
それは良いんですが、シャンプーでお互いの体洗い始めてヌルヌルですよ。

もう勃起しそうで、それでも冷水浴びて我慢。
最後はちょっと膨らんできたので、バスタオル巻いてごまかしました。
posted by ぶらたん at 17:38| Comment(0) | 体験談

初オナ話

性癖といいますか、女の人から初オナ話とか、性の目覚めの瞬間、オナニーの話
いつまで父親とお風呂入っていたかなどを聞くのが好きです。
別に彼女じゃなくても、会社の女の子とか仲良くなって飲み行って聞くと教えてくれるような
気さくな人がすき。なんか彼女じゃなくても、身近な人のエロってすごくエロいですね?

そこまで話してくれる人なかなかいないのですが、そういう人は数名いましたね。
そういう人は彼女じゃないのに、ドライブデートして手つないだり、
おっぱい触らせてくれたので、後ひと押しで付き合えたかも。

俺の精通はもうずーっと昔なので覚えてないのですが、
小6か中1の頃に夢精か、シャワー当ててたら逝ったかどっちかですね。
つまんなくてすんません。
posted by ぶらたん at 17:00| Comment(0) | 体験談

エロ本の貸し借り

小学生の頃の森へのエロ本狩りの話しは以前書きましたが、
森に捨ててある本は、基本雨に濡れてて、家に持って帰るようなものではありません。

中学生になって性に目覚めても、俺は小遣いも少なく、親もうるさいし、隠し場所もなかったので
エロ本持ってなかったのですが、
友だちは小遣いもたっぷりもらっていたり、自分の家がコンビニだったりしたやつがいたので、
当時「デラべっぴん」とか「すっぴん」とか「urecco」を良く貸してもらってました。
いい友達だ。今はネットがあるから、エロ本貸し借りとかしないんだろうな。
俺は借りるばっかで、何もお返しできなくてごめん。

でも、当時(今も)だけどおっぱいは見えるけど、オマンコは墨消しだったり、モザイクで、
どうしても女性のあそこどうなってるか見たいって言ってたら、
友だちの兄貴が持ってる「少女神話ソフィー 」というのを貸してくれました。
いや、借りるのに300円位払ったかも。記憶曖昧です。
まだヘアヌードとかがない時代。猥褻なのは陰毛であって、毛が生える前の
女の子の割れ目はOKだったんですね。初めてオマンコ見えてむちゃくちゃ興奮しましたね。
でも割れ目は性器じゃなくて、あの奥に本体があると知ったのはもっと後のことです。

この話には後日談があって、当時仲良かった女の子と放課後二人で
このエロ本美少女写真集を見て、「へー、ほー、お前こんなの好きなのか?」って
言われたの覚えてます。絶対彼女も興奮してたろ。当時俺は奥手だったので何もしませんでしたが。
posted by ぶらたん at 16:33| Comment(0) | 体験談

「少女アリス」

1999年ですね、私は出版社に就職希望していましたが、当時は出版不況でなかなか内定もらえず、
編集プロダクションもいろいろ受けていました。編集プロダクションというのは
出版社の下請けで、本は作るが、実際は大手の会社から販売するので裏方です。

で、またロリコンな話しなのですが、
うちの会社で手掛けた作品っていうのが紹介されて、一冊ずつ順番に志望者に
回されて、ページ開いてこんな仕事やってるんだーって思っていたら、
真面目な書籍だけじゃなく、その中にエロ芸術写真集がいくつか紛れていました。

で名前だけはなんとなく知っていたのですが、河出書房の「少女アリス」という割と有名な作品が
あって、初めて見ました。割れ目バッチリ、10歳くらいの金髪の女の子の裸ですよ。
当時一次試験会場には、男10人、女10人位いたかなぁ。
俺はかなりびっくりしましたが、女の人はあれを見てどんなふうに思ったんだろう。
会社説明会であえて見せて、セクハラ的なこと考えていたのかな?

その編プロの名前は忘れましたが、一次試験で落とされましたので、人生で俺がエロ本を製作することはありませんでした。
posted by ぶらたん at 15:52| Comment(0) | 体験談